つぶやき72
・キャスターが言う「~などと供述しており…」の「など」が、
 「りんごやミカンなど…」と同じ並列の表現だと頭では分かっていても、
 「~などと(ふざけたことを)抜かしており」という風に、
 見下げる意味を含める「など」に聞こえて仕方ない。あるあるだと思う。

・『火垂るの墓』はむしろ小さい頃見た時の方が子ども心に
 「清太働けよ…おばさんそら嫌がるわ…」と苛立ちを覚え、
 大人になってからのが「まぁまだ14だし…ええとこの子だし…
 こんなもんかもな…」と思えるようになった。

・↑おばさんがハッキリ面と向かって働けと言っていたら
 状況は変わっていたのだろうか…?と思ったが、
 「いやそれでも清太出て行きそうだな」に着地した。駄目じゃん。

・スマホはまだ必要ないと思っていたのだが、
 孤独死防止アプリなるものがあると聞いて「何…?」と思った。

・トランスフォーマー新作ポスターの「オプティマス(ロボ主役)悪役感」が
 話題になっているが、それよりも手前の残念な感じのオッサンが気になって
 仕方ない。実は名優だったら悪いのだが、え…人間代表…この人!?と。

・別の映画に出ていたら飲んだくれの親父役やってそう。

・ロボ見に来るんだろ?人は二の次じゃ!ということなのだろうか。
 うんまぁそうなんだけどね。

・『TAXI(タクシー)』シリーズだったと思うのだが、
 アジアの女スパイという設定の片桐はいりそっくりな女優さんに
 男たちが「OH…オリエンタルビューティー…」と、こぞって骨抜きにされていた。
 癒された。

【2013/12/01 00:00】 | つぶやき


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