つぶやき107
・「よい批評」というのは、けなしていようが褒めていようが、
 その対象を知らない第三者に「見てみたい」と思わせる
 訴求力のあるものを言うのだと思う。
 編集さんの『アリエッティ』に対するひと言、「怒りが湧いた」である。

・「マッチョに補正できる男性用下着」(ピッタリ系インナーに肩・大胸筋パッドなど付き)
 なるものがテレビで紹介されてて、女性のパット増し増し肉抜きにガッッカリする
 男性の気持ちがわかった。正直すまんかった。

・ナイスバディ…///と思っていた殿方の中身がそれと判明した場合、
 「よくも騙したなぁあ!騙してくれたなぁああ!」のあのAAが真っ先に頭に浮かぶ。
 その後出てくるのは「お前も辛かったんだな…」「お前をここまで追い込んだのは社会だ…」
 こんな刑事張りの台詞が必要な行為だったなんて。

・機械に弱い人の「何もしてないのに壊れた!」と同じ扱いをされ、割を喰っている
 「引きの悪い人間」が実は一定数いるんじゃないかと思っている。
 壊すのではなく、「壊れているのに当たる」パターンである。
 情報の授業で、まず主電源が入らなかった私である。何もしてないどころじゃない。
 しかも学校の備え付けのPCと、一番最初に買ったノートPCで。どういう確率…。

・Wカップも終盤になって、ようやく選手名や国のカラーが分かってきて、
 「ああ詳しく知っておけばもっと楽しめたかなぁ、次の大会までにはもっと勉強
 しとこう」と決意を新たにするのだが、確か4年前もそう思ってた。

・しかしこういう世界大会があると、あらためて海外の選手の体格の良さに驚く…。
 国内では平均以上にゴツいはずの日本人選手が小さく見える…。世界、恐ろしき。

【2014/07/16 00:00】 | つぶやき


| ホーム |