つぶやき118
・学生時代、ミスチルを愛しミスチルを己の生活のBGMとして生きている
 熱心なファンが階下に引っ越してきたため、すっかりミスチルの曲が嫌いになった。
 ミスチルに非は無い。ミスチルに非はないのだが。

・皆…音ってな…本当に拷問に使えるんだぜ…。

・好きなのは「深夜に遠くで聞こえる、時々車がシュウン…と通り過ぎる音」、安堂です。
 (笑点の紹介風に)

・道の駅とかで、パッケージに萌えキャラが描かれた食料品を見ると、
 「これもし画期的に旨かったらどうするんだ?味を求める層をむしろ遠ざけては
 いないか?」と心配になる。

・ついでにその萌えキャラの絵柄が若干古めだったりすると、
 「なぜ屈した!よく分からないからといって、なぜリサーチを怠った!
 なぜ会議に有識者として若い詳しいヤツを入れなかった!よく分かるよ!
 若いのいないもんな!!」という一人脳内絶望芝居がはじまり疲れる。 
 
・中高年男性には「ソバを打ちたくなる年頃」というものがあるらしい。
 これ香川ではやはり「うどんをこねたくなる」になるのだろうか。

・同じ系統で「陶芸をしたがりだす」もあると思う。なんかあの辺の、
 「渋カッコイイ感・自分の世界作れる感・味わいや素朴さといった言葉で
 完成品の稚拙さを誤魔化せる感」が影響しているんじゃないかと想像。

・ソバ・うどんと同じような作業なので、「クッキーを焼きたくなる」も
 中高年男性は積極的に取り入れてってほしい。

・そういう自分は最近干し芋が作りたい。

【2014/10/20 00:00】 | つぶやき


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